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季節毎の旬のおすすめ食材を毎月ピックアップして、それぞれの味わいの特徴や調理法などをご紹介。毎日の献立に旬のおいしさを取り入れ、滋味深い栄養豊かな季節感あふれる料理をお楽しみください。明治屋ストアーでは、厳選のこだわりの鮮魚、お肉、新鮮野菜・果物等を取り揃えております。旬のおすすめ品や調理方などのご質問やご要望などにつきましては、お気軽に専門スタッフにお声をおかけください。
>>明治屋ストアー「厳選こだわり自然農法野菜」
>>明治屋ストアー「夏の京野菜」

※生鮮類は、明治屋広尾ストアー、明治屋六本木ストアー、明治屋玉川ストアー、明治屋青葉台ストアー、明治屋京都三條ストアーにてお取り扱いいたしております。また明治屋仙台一番町ストアーでは精肉と青果を、明治屋京橋ストアーではフルーツのみをお取り扱いしております。




7月の旬食材
鮮魚/
うなぎ、かじきまぐろ、かわはぎ、きびなご、しじみ、たこ、はも

野菜・果物/
なす、ししとうがらし、オクラ、ピーマン、モロヘイヤ、レタス、なし、メロン、ブルーベリー


7月においしい旬の鮮魚類
うなぎ
旬/土用のウシの日に食べる習慣があり、旬は7〜9月。天然の鰻と養殖の鰻を見分けるには、腹が天然のものは黄色みを帯びていますが、養殖のものは白っぽいのでわかります。養殖より天然ものの方が味があっさりしており、尾ずれのしていないものが新鮮。
栄養/ビタミンAが豊富で、とくにキモに多く含まれます。1串で一日に必要なビタミンAの2倍の量を摂取できるといわれ、ビタミンAは体に抵抗力もつけてくれるので、残暑で疲れた体には最適です。そのほか、ビタミンB1、B2、A、たんぱく質、良質な脂肪などを含み、さらにEPAやカルシウムも豊富に含まれています。老化防止・成人病予防・ストレス・滋養強壮にとても有効な夏の魚です。
調理法/しょうゆとみりんのタレをつけたかば焼きが一般的です。うなぎのかばやきをおいしく食べるコツは、ふっくらやわらかに仕上がるようにお酒を少々ふりかけてから温めること。焼くときは皮の方から。他にてんぷらやうざく(キュウリとの酢の物)、キモ吸いなども美味。
>献立上手の料理レシピ「うなぎ蒲焼きの櫃まぶし」

しじみ
旬/7月〜8月。貝殻に光沢があり、水の中で触った時に開いた口を勢いよく閉じるものが新鮮。
栄養/しじみには肝機能の再活性化に有効な成分が数多く含まれています。たとえば良質な蛋白質が機能修復に使われ、その蛋白質を取り込む際に必要なビタミンB2も、大量にふくまれています。さらにタウリンも豊富で胆汁の生成に役立っているといわれます。また海水、淡水の養分を蓄えたしじみは、ミネラル分も豊富。ビタミンB2、タウリン、カルシウム、鉄、ナトリウム、カリウム、マンガン、亜鉛など身体に必須の栄養成分を適切に摂取できるまたとない食品です。肝臓病の他に、貧血や骨祖鬆症・皮膚疾患にも有効。
調理法/殻の色が黒くて大きいものと、黄色で小型のものがありますが、小型の方が味がよいといわれます。半日以上真水に入れ、砂をはかせるようにします。「アサリは身をシジミは汁を」といわれる様に、シジミはコハク酸を多く含み、エキス分が出た汁は美味。薬味にネギ、粉ザンショウを加えたみそ汁が最高。あまり火を通し過ぎると身が硬くなるので、貝の口が開いたら手早く火を止めます。
>献立上手の料理レシピ「しじみ汁」

カジキマグロ

旬/6月〜8月。カジキとは総称で、マカジキ科とメカジキ科に分けられます。最も大きいのは全長約4.5mのマカジキで、ヤリのように鋭く突き出た上あごが特徴的で、カジキの中で最も美味といわれます。
栄養/高蛋白低脂肪のヘルシーな魚で、ビタミンDやカリウム、ナイアシン、が豊富に含まれています。骨粗しょう症や高血圧、胃腸障害の予防にも効果的。
調理法/切り身で売られ、うすい桃色をしています。扱い方はマグロとほぼ同様で、さしみ、照り焼き、煮つけ、ねぎま鍋、味噌漬け、煮付け、ステーキ風、フライなどでもおいしくいただけます。煮つけは、煮すぎると身がパサつくので注意しましょう。

かわはぎ

旬/6月〜8月。硬い皮を剥いでからでないと料理できないため「カワハギ」という名がついたといわれます。
栄養/質、量ともに優れたたんぱく質を含み、成人病を防ぐEPA、コレストロールを減らすタウリンなどに恵まれた魚で栄養バランスが抜群です。カリウムを多く含有しているので高血圧の予防にも効果的です。
調理法/きれいな白身の魚で、あっさりとくせのない味で、弾力があります。刺身(薄造り)・鍋物の具(一度湯通しておくと上品に仕上ります)・煮付け・フライ・みりん干しなど、様々に調理できます。特に甘辛く濃いめに味付した煮付けが美味。肝は大きくねっとりした舌触りで、フグの肝の代用とされるくらいに珍重されます。


はも

旬/6月〜8月。関西の夏を代表する魚。ウナギのように細長い体をしていますがウナギよりも大きく、口が裂けており、性格もあららしくその鋭い歯でタコやイカ、魚などを食べます。はもの名称は「はむ(食む)」から来ているともいわれています。
栄養/脂質が比較的多く、レチノール、カルシウム、ビタミンAに富みます。鉄分も豊富。皮にはコンドロイチンが多く含まれており、このコンドロイチンはEPA(エイコサペンタエン酸)や核酸などと並んで、皮膚の老化防止に役立つことが知られており、いわゆる「縁側」といわれる背ビレと尾ビレを動かす筋肉に非常に多く含まれています。
調理法/下半身はやせているため、上半身の方が美味。調理の際は、腹側から包丁で開き、小骨が多いので、はも切り包丁で皮を切り離さないように細かく包丁目を入れて骨切りします。淡白な旨みを持ち、椀種、酢の物、押しずし、天ぷら、かば焼き、照り焼きなどにしていただきます。また練り製品の原料にもなります。はも皮は、身をかまごこにした残りをつけ焼きにしたもので、酢の物によくあいます。

きびなご

旬/4月〜8月。
栄養/DHAやEPAなどの不飽和脂肪酸を多く含みます。DHAは脳に運ばれる栄養素で、情報伝達に重要な役割を果たすシナプスなどの原料になり、さらに視神経の伝達にも効果があるとされます。EPAは肝臓の機能を高め、中性脂肪を分解、排泄してくれます。
調理法/美しい姿で、味はさよりに似た淡白な味。手開きにして、皮を引き、皮側を外に身をふたつ折にして皿に菊の花のように丸く盛り込む、という独特な盛り付けがきびなごの美しさをいっそう引き立てます。ポン酢じょうゆ、生姜じょうゆなどでいただく刺身のツルッとした舌触り、シャキッとした歯ごたえは絶品。 干物としても多く出回っています。表面が少し焦げた程度の焼き立ては、脂がのっていて、ししゃもに匹敵するおいしさ。

たこ

旬/4月〜8月。食用のたこで、もっともよく知られているのが「真だこ」です。生の場合は、吸盤が吸いつくようなものを、ボイルものなら、皮がはげていないものを選ぶようにします。
栄養/アミノ酸の一種のタウリンが豊富で、脂質や糖質が少なく、良質なたんぱく質を含んでいます。低カロリーで消化に時間がかかるので、ダイエットに最適。タウリンや豊富なたんぱく質が含まれ、血液中のコレステロールを下げ、血圧を正常化し、疲労回復に役立つ働きがあるといわれます。さらに、ビタミンやミネラル、亜鉛なども含まれており、動脈硬化、視力低下、肝臓病、味覚障害などの予防にも効果的。
調理法/ゆでだこにして、からし酢みそ和え、たこわさ(わさびじょうゆにつけていただく)などでいただきます。新鮮なものは刺身やすしだねにも。煮物にしても美味。一回分ずつに分けて冷凍することもできます。




7月においしい旬の青果類
なす
旬/露地ものの旬は7〜8月。夏野菜の中心的存在である「なす」は、和食にも洋食にも活躍する万能選手。はりつやがよく、ガクの部分についたトゲが鋭いものを選ぶのがポイントです。
栄養/食物繊維が比較的多く、最も注目されているのは皮に含まれるナスニンや褐変物質のクロロゲン酸です。これらは抗酸化作用の優れたポリフェノール類で、老化抑制やがんの予防に効果があります。またナスニンは動脈硬化の予防や眼精疲労の回復、クロロゲン酸は血圧や血糖値の正常化に有効とされます。発ガン物質の抑制効果が非常に高いともいわれます。中国では古来から体を冷やす野菜として、鎮痛や消炎に用いられてきました。他に食欲増進や解熱、のぼせ改善、高血圧予防、口内のトラブル・打ち身などの緩和にも効果的といわれます。
調理法/自然な甘味があるので、炒めもの、煮物、揚げなす、なすの漬物など、いろいろなバリエーションで楽しめます。なすはアクが強く、変色しやすいので、切ったらすぐに調理するか、水にさらしておくのがポイントです。あまりさらしすぎると、うまみが抜けるので要注意。夏場はとくに甘味が増すので、シンプルな焼きなすなどがおすすめです。
しなびやすいので、ラップに包んで冷暗所に保存するようにします。また、5℃以下に冷やすと痛みやすいので冷やしすぎには注意。
>献立上手の料理レシピ「賀茂茄子の素揚げ」「茄子のあっさり煮」「山科なすと万願寺とうがらしの煮物」


ししとうがらし

旬/ 7〜9月。 つやがあり、色鮮やかで、へたのしっかりしたものが新鮮。果肉の固いものは避けましょう。
・栄養/辛味の強い唐辛子を改良したもので、ピーマン同様、ほとんどのものは辛味はあまりありません。ビタミン類が豊富で、ビタミンCの他、カロチンの含有量に優れています。
調理法/そのままで網焼き、揚げ物、炒め物などに。色と香りを生かしたいので、加熱は短めに。 加熱すると、中の空気が膨張して破裂することがあるので、空気抜きのため、庖丁で小さな切り目を入れるか、竹串で刺してから調理しましょう。 ラップに包んで、冷蔵庫で保存します。
>献立上手の料理レシピ「山科なすと万願寺とうがらしの煮物」「夏野菜の精進揚げ」


オクラ

旬/6〜9月。さやの緑色が濃く、みずみずしくて、角のはっきりしたものを選びましょう。
栄養/カロチン、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、カリウム、食物繊維、ムチン(複合たんぱく質)などが多く含まれています。特有のねばねばは食物繊維とムチンによってつくられたもので、整腸作用があり、たんぱく質の消化吸収を助けるので、肉の付け合わせに最適。夏バテで弱った胃腸の働きも助けてくれます。また食物繊維は、100g当たりセロリやさつま芋より多く含まれています。
調理法/うぶ毛がはえているので、口当りをよくするため、塩をふってまな板の上で手で転がして板ずりした後、さっと洗ってから調理します。色も鮮やかになります。 切り口の五角形の星型をいかして、輪切りにして使うほか、へたの部分をそいでまるのまま使います。お浸し、煮物、つけ合せなどに。 乾燥と低温に弱いため、保存はポリ袋に入れて乾燥を防ぎ、冷蔵庫の野菜室へ入れます。温度が5℃以下になると低温障害を起こしてしまいますので注意。

ピーマン

旬/6〜8月。唐辛子を品種改良し、食べやすくしたのがピーマンです。緑色以外のものはカラーピーマンと呼ばれますが、とくに肉厚の大型種はオランダからの輸入が多いためパプリカ(オランダ語でピーマンの意味)と呼ばれます。色が濃くて、肉厚でやわらかいものが新鮮。皮にしわがよっているものは避けましょう。
栄養/カロチン、ビタミンCを多く含み、100gあたり80mg のビタミンCを含みます。緑色のピーマンが一番多く出回っていますがこれはまだ果実が未熟なうちに収穫したものです。完熟させると、赤や黄色、オレンジのピーマンになります。完熟させたピーマンは未熟なものに比べてカロチンの含有量が高くなります。ビタミンCの含有量は野菜の中でもトップクラス。しかも料理しても量が減りません。夏バテやストレス、肌のトラブルなどの解消に効果的で、高血圧予防や便秘予防にも有効。
調理法/色と香りを活かし、油脂を用いて脂溶性ビタミンの効率を上げることがポイントです。衣揚げ、和え物、炒め物、スープなど和洋中のどの料理にも用いられます。またサラダやマリネなどにして生で食べれば、加熱で栄養素が損失するのを防ぐこともできます。一方、炒めたり、煮たりすると、かさが減り、たくさん食べることができ、カロテンの吸収がよくなります。カラーピーマンは皮が厚いので、サラダなどに使う場合は、皮をむいたほうが口ざわりがよくなります。ゆでるか、全体が黒くなるまで焼くと、簡単にむくことができます。保存温度は7〜10度くらいが最適。


モロヘイヤ

旬/6月〜8月。緑色が鮮やかで、シャキッと張りがあるものが新鮮。乾燥しないように野菜保存袋などにいれて、冷蔵庫で保存します。
栄養/疲労を回復させるビタミン類、カロチン、カルシウム、鉄を多く含みます。絶世の美女、クレオパトラも常食していたといわれるモロヘイヤは、その栄養価の高さに並ぶ野菜は他にはなく、まさに野菜の王様といわれます。なかでもβカロチンは豊富で、このβカロチンが体内に入るとビタミンAに変化し、活性酸素から体を守ってくれます。通常、非水溶性のビタミンAは、摂りすぎると過剰症になる恐れがありますが、モロヘイヤに含まれたβカロチンは、その時その時に必要な分だけビタミンAに変わるので、そうした心配がないといわれます。また毛細血管を強化するルチン(ビタミンP)も豊富で、みかんの2倍あるビタミンCとの相乗効果で血管の老化を最小限に食い止めるという働きも大。この他、カルシウムはブロッコリーの約5倍、カロチンはほうれん草の約3倍。ガン予防や成人病予防、老化防止、風邪予防、疲労回復、ストレス解消、美肌保持、貧血改善などに効果大。
調理法/葉や茎のやわらかい部分を、さっとゆでてお浸しや和え物、汁の実などに。 茎の下の部分は固いので手でねじり切り、その後、塩少々を加えた熱湯で下ゆでします。ゆでた葉を刻むと緑色のとろろができるのが特徴で、王様の料理といわれるモロヘイヤ・スープのほか、テンプラ、炒め物、山かけなどにします。また粉末状のものは、パスタやパンの生地にまぜて利用することもできます。

レタス

旬/7〜8月。 巻きがしっかりとして、葉が青々としたものが新鮮。葉がしんなりしたり、根元の切り口が赤くなっているのは、時間がたっている証拠。
栄養/鉄分、カルシウムなどのビタミンやミネラル類をバランスよく含んでおり、リンゴ酸やクエン酸を含んでいるので、さわやかな味わいがあります。緑色の濃い部分にはβ−カロチンやビタミンC、E、鉄分などが含まれており、眠りを誘う“ラクッコピコリン”という成分は芯の部分に多く含まれています。便秘予防や肥満防止にも効果あり。
調理法/生でサラダに。また炒め物や煮物、スープにしても美味。金気をきらうので、手でちぎるようにします。厚い根元の部分は小さめに、薄い葉は大きめにちぎると、味が均一になじみます。


なし

旬/7月〜10月。和種と洋種があり、和種のなしは大きくて形がよく、皮のみずみずしいもの、ずっしりと重いものを選ぶようにします。洋ナシは、果肉がやわらかく、香りの高いのが特徴。採取直後は堅いので、一週間くらい置いて追熟する。さわって少しやわらかいのが食べごろです。
栄養/水分がたっぷりと含まれているため、体を冷やす働きがあり、熱を下げ、のどの渇きや痛みを鎮め、便通もよくなるといわれます。主成分はショ糖や果糖、ブドウ糖などの糖分で、ビタミン類や無機質は少なめ。
調理法/和種のなしはほとんど生食しますが、ジャムに加工しても美味。洋ナシと中国ナシは生食するほか、過熱してデザートや洋菓子にしたり、シロップ漬け、ジャム、乾菓、缶詰などに加工されます。なしは切って空気にふれるとタンニンが酸化し渇変しますから、すぐに塩水に浸すようにすれば変色が防げます。

メロン

旬/6月〜7月。
栄養/ビタミン類は露地もののプリンスメロンに最も豊富れています。メロンにはカリウムが多く含まれ、体の中の塩分を調節する働きがあります。動脈硬化や高血圧に良いとされています。
調理法/ほとんと生食されますが、冷やし過ぎると味が落ちるので気をつけましょう。生食のほか、生ハムを添えて前菜やサラダにしたり、ジュース、シャーベットなどにも。鴨のローストや魚介類ともよく合います。

ブルーベリー

旬/6月上旬〜9月上旬。ツツジ科のスノキ属の小果樹で、果実は、子房と花たくの発育した小球状の液果(ベリー)で、熟と青紫色になることから、ブルーベリーと呼ばれます。果面に白い粉を被り、大きさは1〜4gほど。北半球の各地に自生し、昔から欧米では、野生ブルーベリーやヨーロッパ自生のブルーベリー(ビルベリー)の果実を摘んで食用としてきましたが、20世紀初頭から、アメリカ、カナダ原産種の品種改良が進められ、現在では日本をはじめ世界の温帯地域で広く栽培されています。
栄養/「目に良い」ベリーとして知られるように、視覚機能や眼性疲労の改善作用に優れた効果があるアントシアニン色素15種が含まれるとともに、ビタミン類では別名「抗酸化ビタミン」と呼ばれるEとCが特に多く含まれており、高い抗酸化力によって各種の生活習慣病の予防にも大いに有効。また食物繊維含量が高いのも特徴で、18種類ものアミノ酸が含まれるヘルシー食品。夏バテの要因ともなる自律神経の乱れを調えるすぐれた効果もあります。
調理法/甘酸っぱい爽やかな味わいで、フレッシュをそのまま生食したり、各種のお菓子や冷菓づくりに用います。近年では、その機能性からドライフルーツやサプリメントととしても食されている注目のベリーです。



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